07.06.SAT
How's
 
HIP HOP
SPECIAL GUEST : fkak (lady boys)
DJ : uh. yoshiranx liz akihiko hide
VJ : BOZE
OPEN 22:00
DOOR : ¥2,500 / 1D 
 

FKAK (lady boys) プロフィール
FKAK call me kenshin from LAZYBOYS
 
2010 年頃から MC から DJ にはまり徐々にシフトチェンジ。当時海外で流行っている有名なアーティストの楽曲やREMIX等がかからないのを疑問に思いクラブでのGUEST ACT から
自由な空間を求めコンセプトバーなどでレジデントを務める。
バランスを保つ為にCLUB等でもDJを務めつつ徐々に評価され現在は沢山のブランドや企業のイベントでのオファーも多い
主に選曲はジャンルを問わず新譜から旧譜、アンダーグラウンドな曲、これから日本でも徐々に流行って行くであろう楽曲をHIPHOP主体に織り交ぜ基本的には様々なジャンルをクロスオーバーさせるOPEN FORMAT なノリでグループを作っていく縦横無尽なスタイルがFKAK の特徴である
 
あまり日本では類をみないスタイルからPARIS . NEW YORK . LA . GUAM . KOREA . TAIWAN等の FASHIN WEEKでのreception party や popup . またはCLUB や BAR 等、世界でのオファーも多いDJ海外でのプレイを最重視する彼はフットワークを軽くするため日本では特に決まったレギュラーを持たないが都内では VISION や HARLEM の大箱WREP BAR やSUNKEYS等 多種多様な場所を選ばないスタイルやスタンスで都内各所でランダムにプレイしている。
 
また 彼は  『girls  don't cry』 やwasted youth が社会現象になっている今や世界的
グラフィックアーティストVERDY が手掛けるLAZYBOYS に所属しているためLAZYBOYS 
名義 でのオファーも数多い。最近ではEDC JAPAN 19 でのverdy produceの boom box car でのDJや lil yaghty . asap rocky 等が出演したbig partyなどのオファーも多い。
 
彼いわく、オーディエンスに楽しんでもらいたい部分はもちろんあるが私が海外で活かした経験を武器にリアルタイムでの流行や自分が良いと思った曲をMIXしてかけていくので知らない曲であっても興味を持って頂いて気になる物があればそこから色々と感じて個人でチェックしてもらいどんどんお客さんにも音楽の幅を広げてもらい感度を高くしてもらう事が私の役目でもありこれからのシーンを大きくしていく最も理想だと言う。